愛知県議会議員 柴田高伸ホームページ 

活動報告

知立市選出 唯一の県議会議員として
2期8年間の実績

県民目線の政策提言

●議員定数と報酬の削減を実施。
●議員提案によって条例を制定(計4条例)
 昭和49年以来、約40年ぶりの議員提案を実現した。
 ・ 愛知県子どもを虐待から守る条例(平成26年)
 ・ あいち歯と口の健康づくり八〇二〇推進条例(平成25年)
 ・ 愛知県がん対策推進条例(平成24年)
 ・ 愛知県観光振興基本条例(平成20年)

100年に1度の大事業着手

●知立駅周辺連続立体交差事業の工事を着手、知立市負担額を軽減
 ・平成22年5月、名古屋鉄道に工事発注し、昭和50年代以来の事業が正式に動き出す。
 (総事業費615億円、平成35年度完成)
 ・知立市の負担額から23億円の軽減を実現(136億⇒113億へ)した。
●三河知立駅の移転を決定
 ・国道1号線の北に移転し、周辺地区の開発を促す。(高架事業費の節減にも寄与)
●三河線豊田方面の複線化と特急路線の運行
 ・平成39年度リニア中央新幹線開通に伴う品川〜名古屋間の時間短縮のメリットを知立〜豊田にも波及させる。

厳しい知立市財政を積極支援

●各種事業の助成金・補助金を獲得
 ・地域活性化事業
 (こどもフェスティバルなど)
 ・商店街まちづくり事業
 (アーケード撤去、街路灯LED化など)
 ・げんき商店街推進事業
 (よいとこまつりなど)
 ・コミュニティ助成事業
 (学区コミュニティ、知立まつり、巡回バスなど)
 ・優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業
 (知立市文化会館)
 ・日本語学習支援基金事業
 (日本語学習教室など)
 ・緊急雇用創出基金事業
 (青色パトロールカーなど)
 ・あいち森と緑づくり事業
 (緑化帯、環境教育など)
 ・障害者自立支援基盤整備事業
 (ケアホームなど)
 ・社会資本整備総合交付金制度による各種事業
 (知立市が実施する各種事業(道路(歩道含む)、河川、橋梁、下水道(浄化槽含む)、公園、学校、保育園、市営住宅、防災(耐震補強、マンホールトイレなど)、交通安全、防犯、コミュニティバス、街路灯(商店街)、案内看板、太陽光発電など)、農業(農家・水田台帳)など)

安心と納得できる街をつくる

●刑法犯を減少
 犯罪懸念箇所の重点的な警戒警備(深夜早朝の犯罪発生傾向の高い時間帯を含めて警戒警備を実施。併せて、緊急雇用事業として警備会社に青色パトロールカーの巡回警備を委託実施。防犯カメラ設置や夜間パトロールなど)の実施により、刑法犯を減少。
●交通事故を減少
 事故懸念箇所の積極的な改良整備(知立市内各地において、信号機(弘法町右折増設、知立団地南東信号新設、知立駅前音響化、八ツ田小前歩行者用増設、谷田町北歩行者用増設など)および、横断歩道を設置。また、交通安全対策として、交差点改良(道路拡幅や右折帯設置、カラー舗装、ゼブラゾーン設置など)や、歩道設置(逢妻町蓮池横など)も合わせて施工)の実施により、交通事故を減少。

こどもや子育て世帯にやさしく

●少人数学級や、子ども医療費無料、児童手当、子育て支援手当、保育所運営費負担を実施。

障害者や高齢者を支える

●障害者医療費、後期高齢者福祉医療費補助を実施。

その他(主な県の事務事業のうち、上記以外を抜粋)

●産業空洞化、次世代産業(航空宇宙、健康長寿など)
中小企業、商店街、国際経済戦略(ベトナム、タイなど)
環境(世界会議など)
観光(産業・武将など)
自殺・ひきこもり、少子化(子育て支援減税手当など)
放課後児童クラブ
医療費助成(こども、障害者、後期高齢者など)
国保、介保、児童虐待、地域包括ケア、障害児者施設(重度心身障害)
がん、ワクチン(風疹など)
若年者雇用、女性参画(ワークライフバランスなど)
特別支援教育(スクールバス、学校新設など)
県立大学(芸術学部棟建替えなど)・高等学校(知立高校駐輪場設置など)
私学助成(小・中・高・専)
空港(県営名古屋、セントレア)
リニモ、リニアインパクト(名古屋駅改良、鉄道ネットワークなど)
道路ネットワーク(高速道路など)
港湾(名古屋港、衣浦港など)
農業・林業・水産業、離島山村支援、市町村支援(権限移譲など)
県警察、小中高教員(給与は全額県負担)
行政改革、議会改革(定数・報酬削減など)
あいちビジョン2020など。
県の事務事業は全ての市町村に直接間接で関わっている。

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TEL: 0566-85-0824
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